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【プレミアムジャーニー】那須塩原の幻の青い滝はどこ?場所やアクセス!見所も

11月24日に放送されるプレミアムジャーニーにて

幻の青い滝が紹介されますね!

実はこの滝は、地元住民や知っている方からすれば

知られたくない程、レアな場所という事です。

そんなこの場所へのアクセスや、場所について調べてみました!

こんなの見せられたら行きたくなること間違いなしですね!

番組について

具志堅用高と紫吹淳が那須塩原で1泊2日のプレミアムな体験の旅へ。幻と呼ばれる青い滝から紅葉にかかる巨大虹まで奇跡の絶景に出会います!

引用:テレビ欄

具志堅用高と紫吹淳の旅とか面白そうでなりません。

具志堅用高さんのキャラといい、笑わせてくれるのは間違いなしです!!

そして今回の青い滝とか!楽しみで仕方ありません。

場所自体はまだ番組・公式では公開されておりませんが目撃情報がありますね!

調べてみたらおしらじの滝という場所でした。

場所は おしらじの滝 か!!

おしらじの滝で調べてみると、様々な情報が出てきます。

とてもレアな場所みたいで、熱狂的な人のみ辿り着ける場所という事でして

まさに穴場的な感じがたまりません!

今となっては一般の人にも開放というか
分かりやすいように案内されているみたいですね!!

そんなおしらじの滝について、行き方やアクセスなどを調べてみました!

おしらじの滝 アクセス・場所

「幻のおしらじの滝」へは、「山の駅たかはら」から県道56号線を那須塩原方面へ車で約10分進み、道路右側にある駐車場から「おしらじの滝入り口」と手書きで書かれた標識?看板?を目印に、笹の生い茂るけもの道を沢の谷沿いに降りて行きます。10分程進むと「おしらじの滝」に到着します。道中は、道筋はありますが整備された歩道ではありません。

おしらじの滝の名前の由来は、定かではありませんが諸説あります。「幻のおしらじの滝」とか、別名「幻の雨乞いの滝」とか、いろいろな呼び名があります。その昔「雨乞いのための祈りを捧げた場所」あるいは、いつ行っても「滝の水」が流れていないから「幻」とか、滝壷の形状から丸い形の表現「しらじ」と呼び、崇敬の念で“お”を付け「おしらじ」と呼ぶようになったとか、様々に言い伝えられています。

しかしながら地元の人間でも、その存在すら知られず、ほんの一部の人しか知られていなかった「幻の滝」だという事は確かです。沿道から滝まで、ゆっくり歩いても10分以内で到着できる程の距離でありながら、長い間その存在が知られなかった“奇跡の滝”でもあるのです。現在でも“滝マニア”の皆さんの間では“本当は教えたくない滝”として有名です。

引用:https://www.travel.co.jp/guide/article/22272/

記事の紹介を見ているとなるほど〜となる事が多いです。

そして見ているとわかるのは、滝が流れていない時もあるとか!

見どころ

でも流れていない時は 【ある意味チャンスです】

流れていない時のみ見える【人の顔】みたいな表情です!

滝が流れていないからと諦めて帰らないでください!

ブルーな滝つぼと人の顔が出迎えてくれるでしょう!

レアな現象に思わず微笑んでしまいそうな瞬間が生まれます。
そんな中でも、楽しみを見いだせるというのはとても魅力がありますね。

滝が流れていないということにも以外でしたが
理由は沢の水が普段は少ない為だそうです!

しかし、ブルーの滝つぼは枯れずに見せてくれますし、見る人の心を癒やしてくれます。

注意点あり!!

注意!
この辺り一帯はスマホ・携帯等の電波が圏外となります。
また、滑りやすい箇所もありますので登山靴等を履き、注意して下さい。
付近で熊の目撃情報が出ています。熊よけの鈴を付けるなど十分にお気をつけください。

引用:https://www.tochigiji.or.jp/spot/8272/

熊の目撃情報や、圏外という事もあり

ちょっぴり怖いですよね〜

熊よけはあったほうが良いかも!

そして、コンパスとか?急な雨に対応出来るようにした方がいいかも!

まとめ

放送後に行く人は増えそうだからもう穴場としてでなく、メインの滝スポットとして

導線の舗装だったりともっと身近に行ける環境が出来るかもですね。

ですが、自然の中にひっそりあるというのが魅力でしたので

見方を変えれば寂しくも感じますね。

まぁ一度行ってみたいのは間違いありません!