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志村けん新宿区病院は国立国際医療研究センター!最新で入院費はどのくらい

志村けんさんが亡くなって早2日も経ちました。

あといっても私どもが知ったのは翌日になってからなので1日経って少しという感じでしょうか。テレビを見ていると重症化になるスピードが早いのも特徴と述べられておりました。

そこで今回はそんな志村けんさんが入院していたと言う病院について調べてみました。

志村けんさんが新型コロナウイルスにて死去

志村けんさんが新型コロナウイルスにて死去死亡されました。

今回の死因をめぐり、政権批判や中国の批判が相次いでいるようですね。

しかしながら志村けんさんは、もしかかったら危険な状態であることは
分かっていたようなものです。

重度の喫煙歴があり、肺炎の経験あり、そして高齢という事。
そして夜遊びが好きなので、夜にいく店で感染する可能性もあるというような日常生活を送っていたと報道されておりました。

おそらく感染したのも3月に入ってから
そして入院してから10日も経たずなくなってしまいました。

こんな悲しいことはないですが、志村けんさんという大物の死で
新型コロナウイルスに当事者意識が芽生えた人も少なくないようですね。




入院先病院は新宿区病院は国立国際医療研究センター

今回志村けんさんが入院していたのは、新宿にある国立国際医療研究センター
という施設にあります。

一度転院しているという情報もあったので、想像以上に重症だったので
設備のある施設に移ったのだと思われます。

以前は上野の病院も候補に挙げられていたようです。

志村けんさんほどの大物がいく病院なので
特別な部屋があり、情報もブロック出来るような状態だったんだと思われます。

だって同じ病院に志村けんさんがいると知ったら
心配で見に行きたくなりますし、噂もたちますよね。

スタッフレベルで情報漏洩しないという、その意識が徹底されているのも
素晴らしいと思いました。




国立国際医療研究センターの設備や施設について

国立国際医療研究センターとはどんな施設なのでしょうか。

wikiには以下のように書いてあります。

国立研究開発法人国立国際医療研究センターは、日本の厚生労働省所管の国立研究開発法人で、国立高度専門医療研究センターである。

引用:ウィキペディア

調べてみると最寄り駅は若松河田駅です。
※都営地下鉄 大江戸線 若松河田駅(河田口)から徒歩5分

眺望の良い上層階(13階・14階・15階・16階)に有料個室病棟もありますね。

志村けんさんは新型コロナウイルスに感染していた事もあり
個室なのは確かですが、こういった整った所にいた可能性よりも
意識なかったそうなので、主治医と付きっきりの本当に特別な隔離された部屋にいた可能性がありますね。




入院治療費はいくらくらい?

入院費はどれくらいか?
調べてみましたが不明でしたが今回のような新型コロナウイルスに感染しての場合は
入院費や治療費はどうなるんでしょうかね。

志村けんさんに今回使われた人工呼吸器もかなり高そうですし
でも人の命に関わることですから、金ないから一般人は使えないとかもあるんでしょうか。

気になる所ですが、その回答は現段階では見つかりませんでした。